月別アーカイブ: 2016年9月

働けど働けどなおわが暮らし楽にならざりじっと手を見る

私の実家のある岩手県が生んだ代表的な 文学を生んで行った人たちの中に石川啄木が挙げられます
まずしさと病の中で苦しみながら人間として成長していった石川啄木の姿を その石川啄木の商店を綴った日本文学研究者のドナルドキーンさん
石川啄木は実生活を赤裸々にローマ字で綴りましたまた亡くなる直前までそのに気をつけていました
金はどんどんなくなったと言っています
母親と自分自身の薬代を工面するために下着屋妻の日まで織さんにしたとあります
石川啄木の有名な短歌ですけれども次のようなものが挙げられます
働けど働けどなおわが暮らし楽にならざりじっと手を見る
石川啄木が本当に自分の短歌に込めた先の見えない不安それは今の世の中でもあげられると思います
同じことが言えると思います
非正規雇用の拡大やあまりにも低い賃金また社会保障は受けられずに人生設計が建てられないそういった改善どころか政治学若者の格差と貧困を広げているとしか思えません

しんぶん赤旗の代金

私たちがこの8月9月お金がないことの理由の一つにしんぶん赤旗の代金を探さ神だったということが挙げられます
それで一気に2万4千円も払ってしまいました
月々しんぶん赤旗の代金とそれから私たちの共産党への投資というもの合わせて一か月に4000払っています
それを何と6か月分も未納だったので滞納してしまっていたのでその分24001に払ってしまったのです
これは私達がお世話になってる人に立替をしてもらっていたということを知らなかったので申し訳なかったと思っています
そこで私たちはもう二度とみのというものを滞納というものをするまいと当たり前のことですが心に誓いました
しんぶん赤旗は普段の普通の読売朝日毎日よりももしかしたら高いのかもしれません
デモしんぶん赤旗は一体どういうことがあるかと言うと新聞博多魚本世の中の深部読売朝日毎日が知らせない本当の事が書いてあります
私は最近新聞赤旗を読んで腹が立っているのは高齢者の人の高い窓口負担が挙げられます

新聞赤旗

神奈川に住んでいる私の line 友達に何とか新聞赤旗を購読してもらえないかと思っています
私の新聞赤旗はとても素晴らしい新聞です
他の新聞が書いていない本当の事実を書いています
例えば高齢者の医療保険についてですが窓口負担についてです
けれども75歳以上の人も今までは1割負担だったのがこれからは2割負担になるそうです
お年寄りはほとんどの人が年金暮らしだと思います
それで生活もとても苦しいのに今までの1割負担だってなかなかくれして病院に行けない人だってたくさんいたのにそれが2割負担になってしまったらもしかしたら人に寄ったらなぜなってしまう人をたくさん出るかもしれません
それに介護保険のあり方だって大きく悪化していきます
それなのに軍事費はどんどん増え続けそして米軍への思いやり予算というものも増え続けています
この国はどんどんどんどん富国強兵と進んでいると思います
希望が隅々まで行き渡る国とかそういったことをきれいごとあるいは嘘っぱちを公明党などは中**ていますが本当に私はその姿勢を許されることができません